ひとみの日の意味や由来とは?記念日が1月3日なった理由も解説

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ひとみの日とは?

1月3日は「ひとみの日」です。

目を大切にするために覚えておきたい記念日ですよ。

「瞳をいつまでも美しく」という趣旨で、眼鏡・コンタクトレンズ業界が制定

ひとみの日は、眼鏡・コンタクトレンズ業界が制定しました。

「瞳をいつまでも美しく」を啓蒙するのが目的です。

記念日が1月3日になった理由は語呂合わせにあり

ひとみの日が1月3日なった理由は、語呂合わせにあります。

もうおわかりかもしれませんが、「1(ひと)」「3(み)」です。

目に関連する記念日は他にもある

目に関連する記念日は他にもあり、代表例としては以下があげられます。

ひとみの日は1月なのに、9〜10月に集中しているのが面白いですね。

コンタクトレンズについて

ひとみの日に関連して、コンタクトレンズの歴史を簡単に紹介しますね。

コンタクトレンズは、世界的画家である「レオナルド・ダ・ビンチ氏」によって発見されたと言われています。

近視を改善するため、眼科医から提供されたガラス製のコンタクトを装着したのがはじまりだったそうです。

それから長い年月をかけてコンタクトレンズは改良され、今では「ハード」「ソフト」「ワンデイ」「2Week」など、様々な種類が販売されています。

参考:コンタクトレンズの歴史について(アキュビュー)

さいごに

パソコンが仕事に使われるようになり、画面を凝視する時間は劇的に増えました。

さらにスマホの普及によって、プライベートでも目を酷使しています。

ひとみの日をきっかけに、アイケアに目を向けてはいかがでしょうか?

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この記事を書いた人

小林 敏徳

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